映画『三大怪獣 三大怪獣地球最大の決戦でゴジラモスララド

映画『三大怪獣 三大怪獣地球最大の決戦でゴジラモスララド。話的に必要な演出だったので、特に嫌いではないですが子ども向け感が否めません。三大怪獣地球最大の決戦でゴジラ、モスラ、ラドンが揉めて小美人が翻訳してる場面は嫌いですか 三大怪獣。大隕石から金星を滅亡させた宇宙最強の怪獣キングギドラが出現し。日本各地
を荒らしまわる。未曾有の地球の危機に。小美人よりインファント島から招聘
されたモスラは。ゴジラとラドンに共闘を求めた。ここに地球三大怪獣対宇宙超
怪獣三大怪獣。一方横浜に上陸したゴジラは横浜を全滅させ。ラドンと松本市で対決し。さらに
小競合を続けながら富士山頂近くでにらみあっていた。が。そこに割って入った
のが小美人の要請でインファン島からやって来たモスラである。モスラの仲裁に
もゴジラ全30作品マラソンその1。恐らくコレが上映されるからだろう。 – アベンジャーズの時は
ディズニーにビターンでもされた分以上だとさすがに戻って観直したほうが
良いとは思うが。そもそも映画観ててガッツリ寝てしまうのは例えば。『三大
怪獣 地球最大の決戦』で阿蘇山に来ていた新婚カップルモブの旦那の帽子が
風で飛ばされて悪役が興行師だし。中盤では興行師達の内輪揉め&自滅まで観
せられる。あとゴジラ?モスラ?ラドンが一同に介する豪華さ。

映画『三大怪獣。ゴジラとラドンとモスラが力を合わせて立ち向かえば。キングギドラを倒せると
。 小美人はモスラまだ幼虫を日本に呼び寄せ。ゴジラとラドンの下に向
かわせます。ゴジラとラドンは富士山三大怪獣。一方横浜に上陸したゴジラは横浜を全滅させ。ラドンと松本市で対決し。さらに
小競合を続けながら富士山頂近くでにらみあっていた。が。そこに割って入った
のが小美人の要請でインファン島からやって来たモスラである。モスラの仲裁に

話的に必要な演出だったので、特に嫌いではないですが子ども向け感が否めません。それよりもゴジラとモスラとラドンの鳴き声って同じ言語なの?ってツッコミたくなりました嫌いです。シリアスな展開があのシーンで台無しにハリウッドは?キングコングに見られる様な人形????????と実写の合成でリアリティを追及したのに対して?日本はゴジラなど?全く架空の怪獣を創造して?着ぐるみの中に人が入っちゃった。またモスラなどは?大勢の人間がピアノ線を操演してパタパタ羽ばたかせちゃった。そして精巧に造られたミニュチュアの建物を破壊して見せた。観る側の観客も?このアナログ感で?どこまで非日常?非現実の世界へ連れてってくれるかを観て楽しんじゃった。造る側は?もっと迫力を出そうと?マーカライトや原子熱線砲やメーサー光線車?を登場させ?お気に入りのパラボラから手書きのアニメで?光線を????????????出したら?これが結構?迫力満点でウケけちゃった。もうこう成ると止まらない! 怪獣の口からも光線を????????????出しちゃった。大人の観客が付いて行けたのもここまで。ここでヤメときゃ良かったのに?仕舞いにゃあモスラの触覚や羽根からも????????????出しちゃった。怪獣同士の話しを通訳するお子????ファンタジーの世界へ?ようこそ~! あ~あっ! なんでも程々にしとかないとね?一番最初に見たときは、どうしてそんな翻訳が出来るんだ?とか思いましたが、その後テレパシーで解るっていう解釈で良いのかな~?とか思いました。小美人のテレパシーの設定を上手く活かしたシチュエーションで抵抗ありません。 昭和36年『モスラ』の時点で…三大怪獣の共演を想定した小美人のテレパシー能力の設定だとしたら見事な先見性。 偶然的に小美人のテレパシー能力を組み込んだシチュエーションだとしても発想力が素晴らしい? この後…低迷期を迎えたゴジラ映画であったとしても数年後,名怪獣メカゴジラの誕生へと至る布石となりイイ感じにゴジラのキャラクター性を人類側にシフトさせたシチュエーションです?オレの知ったことか、勝手にしやがれ???失礼しました。さすがは中島春雄さん!不服を申し立てるゴジラを見事に演じられた名シーンだと思います。嫌いではないけど、あれで一気に子供向けかいじゅう作品色が出てしまって子供ながらに自分は冷めちゃいましたね。まず翻訳された語彙と仕草が可愛らし過ぎてゴジラ、ラドンの威厳が完全に消え去りマスコットと化しました。劇中で小美人の翻訳を聞いてるのは大人達なんだから、もっと硬くて真面目な言い回しにしろよwと思いますがネタとしてはまぁアリかなと。赤ひげ の代打で慌てて作ったせいか、やや脚本が荒い感じがします。怪獣が疑人化され過ぎた印象があります。あの場面が、もう少し何とかなっていればと思います

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