??????? 古文のついての質問です 今土佐日記の門出

??????? 古文のついての質問です 今土佐日記の門出。>未然形接続の「ず」の助動詞>連用形接続の「ぬ」の助動詞>のどちらか、かなと思いました。古文のついての質問です 今土佐日記の門出をやっているのですが、少しわからないところがあります 「夜更けぬ」 という部分の「ぬ」を文法的に説明せよ という問題で、私が考えたのは 未然形接続の「ず」の助動詞 連用形接続の「ぬ」の助動詞 のどちらか、かなと思いました それで、 「更け」が「カ行下二段活用の未然形か連用形」 かなと思いまして でも、どうやって判別したらいいのかわからなくて、下に「 」しかないですし、下に何かあればわかると思うんですけど、「 」しかないので、未然形か連用形がどっちになるかわかりません なので、未然形接続の「ず」の助動詞なのか、連用形接続の「ぬ」の助動詞なのか、わかりません 判別方法を教えてください どうして私が古典好きに。冒頭の明るさ。軽妙さが逆説的に悲しみ。悲壮感を引き立てているのである。
そう読むと。冒頭の「門出」をより深く鑑賞することができる。 助動詞に着目
した古典解釈 助動詞に着目

土佐日記~日本最古の日記文学。古文読解 授業をもとに古文読解を実践していくシリーズです。今回は土佐日記の
「帰京」です。土佐日記のラストにあたる部分ですね。京都。家について
うれしい; でも。家は荒れている; 亡くなった女の子について思い出して悲しい
なれば」は。「已然形+ば」ですから。「~ので」。じゃあ。「預ける」で
やってみますね。これ質問すると。みんなこんな感じで答えます。土佐。それの門出土佐日記 口語訳 原文 男もすなる日記といふものを。女もしてみ
活用動詞「す」の終止形に接続しているので。伝聞の助動詞「なり」の連体形
である。とても困っているのですが誰かご存知の方がいましたら教えて
ください語」 古文 土佐日記土佐日記の「門出」。「帰京」についての
質問です。

古典。土佐日記とさにっきは紀貫之による現存最古の和文日記で。承平五年年頃
に書かれました。 今回は高校古典の教科書にも出てくる土佐日記の中から「門出
かどで」について詳しく解説していきます。門出の現代文 男も書くという
日記というものを。女も書いてみようと思って書くのである。 ある年の十二月二
十一日あの人この人。知っている人知らない人。見送りをする。???????。????????? , 古典,高,新 探求国語総合,児の空寝,古文,高1,
高校,高校1,高校一年,高校年私も今。古典やっているので参考にしますね!古文。早速。いただいた質問についてお答えしていきましょう。古文単語の習得は。
暗記という無駄な作業をしているというネガティブな思考で取り組むの形容
動詞の活用をここでしっかりやっておけば。助動詞に行ってからラクです。
問題はこちら土佐日記『門出』問題 男もす①なる日記といふものを。女
もして

土佐日記の「門出」についての質問。門出の中で。作者である紀貫之は 「男もすなる日記ときふものを。女もしてみ
むとてするなり。」 のように。女性に仮託したのは何故か。という問題は色々
と論議されているようですが。 ?公的な漢文を用いないことで私的な記事内容を
記述できるという指摘が多いように思います。もう時間もないので今更ですが
センター国語では古典 漢文はなにをやっておけばいいでしょうか?

>未然形接続の「ず」の助動詞>連用形接続の「ぬ」の助動詞>のどちらか、かなと思いました。うん、「接続」を意識することは大切だけど、それ以上に、「意味」にも意識を向けなさい。活用形にもね。「未然形接続の、打消の助動詞「ず」の連体形」か、「連用形接続の、完了の助動詞「ぬ」の終止形」のどちらか、と思って。>「更け」が「カ行下二段活用の未然形か連用形」>かなと思いまして……。そうだね。>下に「。」しかないですし、「ぬ」の下に、ってこと?>「。」しかないので、未然形か連用形がどっちになるかわかりません。これがわからない。「ぬ」の活用形を決めようとしているのか、「更け」の活用形を決めようとしているのか、そこをはっきりさせないと。>判別方法を教えてください。「ぬ」の識別の基本は、君が考えたとおり、「接続で見分ける」が基本だよね。「ぬ」の上が「未然形」なら、「ぬ」は、打消助動詞「ず」の連体形だし、「ぬ」の上が「連用形」なら、「ぬ」は、完了助動詞「ぬ」の終止形です。でも、今回の「更け」は、下二段動詞だから、未然形と連用形が同形で、見分けがつかない。だから、「接続」から「ぬ」を識別することができないんだよね。このような、「上からやってできない識別」は、「下から逆算」してやります。先に「ぬ」の活用形を決めるのです。「ぬ」が、「連体形」だということが証明できれば、「ぬ」は「打消助動詞「ず」」だということでしょ。つまり、「ぬ」の上の活用形は、未然形だったんだ、ということです。「ぬ」が、「終止形」だということが証明できれば、「ぬ」は「完了助動詞「ぬ」」だということでしょ。つまり、「ぬ」の上の活用形は、連用形だったんだ、ということです。「連体形」であるには、「連体形」であるだけの理由があります。体言または省略された体言に直結していたり、連体形接続の助動詞や助詞に接続していたり、係助詞「ぞ、なむ、や、か」の結びになっていたり、余情詠嘆を含む連体止めで文を終えていたり、です。こういう「連体形である理由」があれば、「ぬ」は「連体形」だし、そういう「連体形である理由」が何もなくて、「ふつうに文を終止」していたら、「ぬ」は「終止形」です。「夜更けぬ。」の「ぬ」は、体言に直結していないし、べつに体言が省略されてもいないし、連体形接続の助動詞や助詞にも接続していないし、係助詞「ぞ、なむ、や、か」の結びにもなっていないし、余情詠嘆を含む連体止めとも考えられないし、「連体形である理由」が何もありません。「ふつうに文を終止」しているだけなので、「ぬ」は「終止形」です。「ぬ」が「終止形」だということは、「ぬ」は、「完了助動詞「ぬ」」だということです。「ぬ」が「完了助動詞「ぬ」」だということは、「ぬ」は、「連用形接続」だということです。つまり、「更け」は、「連用形」だった、ということが、ここまできてはじめてわかるのです。

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