ご質問21~40 障害年金の不支給決定について 私は初診

ご質問21~40 障害年金の不支給決定について 私は初診。他の回答者の方々の意見は批判的ですが、障害年金はケガも対象になり、質問にはウツである旨の記載はないようです。障害年金の不支給決定について 私は初診日の主治医が書いた診断書のおかげで、遡及分が不支給になりました すぐさま審査請求を行い、棄却 どうしても納得がいかずに再審査請求も行い、最終的に行政訴訟を起こし、そこでやっと診断書の書き直しが認められました 正しい診断書を再提出するまでに山ほどの弊害がありましたが、遡及分の支給が決定されました 初診の頃の主治医は障害年金受給に理解がなく、書いて下さった診断書の中身は最低なものでした 書き直しを訴えましたが聞き入れてもらえず、年金事務所の窓口でも「こんな簡素な診断書は私は初めて見ました」と言われ、主治医にもう少し加筆が必要と思われると電話までして下さいましたが、それに激怒、絶対に訂正しないと言い切られてしまいました 診断書の修正、再提出が認められた後も主治医の対応は酷く、行政から指導が入り、渋々カルテに基づいた内容に辿り着けました 年金事務所の係の人達の方が本当に温かい対応でした このような申請は珍しいと聞きました 同じように行政訴訟まで行った方はおられますか 結果もよろしければお聞かせください よくあるご質問障害年金編。人工透析やペースメーカーなどの「原則○級」と決まっている疾患で。かつ。
初診日がはっきりしていますと比較的結果が出るのは早いです。 審査段階で。
診断書等の内容を主治医や請求者に照会する場合があります。障害認定日は不
支給で現在は支給だった場合は『不支給決定通知書』障害認定日は不支給
という通知と『年金証書』間違った情報を信じて損をしても。書いた人に
責任は問えません。健康保険全国健康保険協会=協会けんぽの扶養
についてはこちら。

障害年金の診断書を作成する医師の方へ。障害年金を受給されている方にご提出いただく障害状態確認届診断書
について。提出期限が令和元年月以降の受給者より。診断書の作成期間等が変更
となりました。 これまで提出期限か月以内の障害の状態現症日をお客さまの声。当初は。お仕事をされていない時期が初診日だと思っていたのですが。お話しを
お伺いすると。会社員時代に日だけ先生からの書類を主治医に届けた後日。
主治医から「これほどまでに丁寧に書類を作った労務士の方は今までいない」と
称賛されたこと。 申請から支給決定までの対応一つ一つがとても優しい方だと
感じられ。依頼して良かったと思っています。不支給の可能性もあり。不服
申し立て?再請求も覚悟していましたが。ご家族をはじめ。周囲の方々?年金
事務所のご

ご質問21~40。31 初診日から1年6か月待たないと障害年金は請求できないとのことですが。
そんなに待たないといけないのですか?障害厚生年金に該当した場合は。証書
の上部に「厚生年金保険 年金決定通知書」の項目があり。年金額と。計算の根拠
になった標準尚。障害共済年金については。審査機関によっては。不支給の
理由を詳細に記載した書面を送付しています。診断書には「初めて医師の診断
を受けた日」の記載欄があるため。この欄を見れば初診日が判明できるからです
。受診していなかった30年後の再診日が初診日と認められ。障害基礎年金の場合。2級までしか等級がないため。不支給決定を受けてしまう
可能性がある。年位前の再診時の医療機関に受診状況等証明書を書いて頂き
。その日を初診日として申請し。認めて頂くことができました。 ② 診断書作成
サポート 現在の主治医は障害年金の診断書を記載したことがあまりなかったよう
で。診断書のポイントをアドバイスしたり。修正して頂い障害者手帳について

障害年金についてよくある質問。とか時効。更新。うつ病の初診日。永久認定。額改定請求。発達障害。障害認定
日。生活保護その他いろんな質問にお答えします。詳細は横浜障害年金申請
一度支給決定を受けた受給権は。そう簡単にはなくなりません。 では。再び障害
が障害基礎年金。障害基礎年金を頼りに生活をしてきた受給者たちの間では。不安が広がってい
ます。県に暮らす請求者が。障害基礎年金を受け取りたい場合。まず。自分
の障害や病気の状態を医師に相談し。診断書を書いてもらいます。不支給割合
=請求した人の数に対して。支給が認められない人の割合は。認定に厳しい
県%と認定されやすい①初診日を証明すること。②初診日までの保険料
を分の以上納めていること。③障害等級に該当していること」。

他の回答者の方々の意見は批判的ですが、障害年金はケガも対象になり、質問にはウツである旨の記載はないようです。また初診日が大事なために、一般的な診断書と異なり他の病院では書けません。現実的な問題としてそのような書類に極めて疎い医師がいるのも事実です。記載事項に不備が多ければ、問い合わせや確認がなされることは実際にあります。また無駄にプライドが高い医師は「絶対に~しない!」というケースもあります。行政訴訟の結果それが認められたのであれば、質問者さんの主張が正しいことが客観的に証明された形です。これらを踏まえると一方的に質問者さんを非難するのは如何なものでしょう?回答にはなっていませんが、私見です???精神科にかかるのも、運があり、難しいものなのですね。質問者様は、くじけずに最後まで追及なさられ、ごりっぱだと思いました。ええーー?!こんな文章かける人が年金もらえるレベルの鬱病なんですか?ええー!?ネタかどうか知りませんが、障害者年金をもらうほどのうつ病?でこれだけ自分で判断できて行動できる時点で胡散臭いです。障害者年金をもらうようなうつ病はそんな元気はありません。私も他の方の意見と同じです。提出された診断書を書き直す必要があると、年金事務所の一職員の判断だけで医師に電話をするということが、役所業務としていかに違和感のあることかと思います。もしもそういうことが頻繁に起きるなら、年金事務所の職員は大きなリスクを背負わなくてはならず、公務員としてあり得ないと思います。他にそんな方はおられないのではないでしょうか。胡散臭い。仮に行政訴訟に勝訴して診断書の書き直しが認められても、書き直した診断書の提出と審査が認められただけ。診断書を書くのは医師。行政が書き直せと命令は出来ない。それこそ別の訴訟で、診断書が誤りであることを認めさせねばならない。

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