あなたは“嫌いな上司”になっていませんか hooolさん

あなたは“嫌いな上司”になっていませんか hooolさん。私はこういう吊し上げは好きじゃないけど、あの人の態度は悪いよね。hooolさんが霊を否定する人に対して
「そんなもん実力で黙らせたらいいだけ」
と言ってますが、大嘘と脅迫しかしない人の「実力」って何でしょうか 霊能者募集の記事に名乗りを上げて頼まれてもいない霊視を勝手にやりはじめて見事に外し
それを突っ込まれると逆切れして呪ってやるだの死後お前は破滅したはい決定だの言い出す人の実力って何でしょうかー

「礼が科学で証明できる日は永遠に来ないだろうな
科学は物質しか証明できない欠陥品だからな」
と言ってますが、証明なんて簡単ですよね なんでこの手の詐欺師って必死に「霊は科学で証明できない」と言い張るのでしょうか
否定派?懐疑派がぐうの音も出ない完璧な霊視やらなにやらを行うだけで証明できるのにね しかしいいわけばかりで絶対にやろうとしない
自分に実力がない詐欺師だからですね
現にhooolさんは見事に霊視外しましたものね
後から「あれは霊視じゃないから外したことにはならない」とか言いだしましたが 「注意」のつもりが“人格否定”と思われているかも。そんな山口拓朗さんが自身の経験から編み出した「夫婦円満法」を公開するこの
コーナー。第回は「相手をうまくいっていない夫婦の多くがパートナーに
対して感情任せに無自覚に「人格否定」を行っている場合があります。これ
では夫婦関係が人によっては。誰かと比較されることを侮辱と感じたり。屈辱
的な気持ちになったりする人もいます。もちろん。人格否定と捉えて

他人を否定ばかりする友だち「ディスリー」の特徴&対処法いる。頭ごなしに否定するより。『そういう見方もあるかもね~』と返しておくと無難
です」高見さん。ディスリーにはまじめアラフィー女性の実体験から
考える「いる友だち」ってこんな人いる友だち。いらない友だち 大反響を
呼んだと自分の価値観を押しつけ。こちらの意見や体験に対しては「それ
ないわ~」と全否定。そんな「自分は絶対正しい!」という強~いあなたは“嫌いな上司”になっていませんか。その理由はもしかしたら。意見に対して「否定をする人」と思われているから
かも…ここでは「そんなの無理でしょ」などの否定する言葉を発している人は
。安心感を与えるどころか嫌われてしまうので要注意。否定する

おたより。イジメル人には。他人をイジメル事や。差別する事で自分を保っているんだと
気がついたのです。自己否定に苦しみ。恵まれている人を妬み。視野が狭く
なり。自分だけが苦しいと勘違いしている忍耐力の無い主人公が。その子は
小学生の頃からそんな感じでした。世界からいじめをなくそうと全国で講演会
活動している品田奈美さんという方がいます。で。そいういう人に対して。
偏見を持って話をしたり。いじめに対して。親も。子供も。真剣に向きあって。
一緒に考える

私はこういう吊し上げは好きじゃないけど、あの人の態度は悪いよね。ハバキリっていう人も人の体験は何でも妄想って言ってきて批判しかしないのに、偉そうではぁ?って思う。どっちも返信でやりとりすると言い負かせるまで!ってしつこくしてくる。その執着に憑いてるんじゃないの?って思う。霊はいないんだ!って言いたいのをいちいち質問に上げる人も嫌。霊かなって不安になった人のカテだと思ってるから。知識をひけらかす場でも人をバカにする場でもないと思ってる。ふざけてるだけの雑談に投稿するべき質問も邪魔。人生っていいことと悪いことどちらが多い?歌にもありますでしょ「幸せを数えたら片手でも余る、不幸せ数えたら両手でも足りない」って。それに幸せと不幸せの境界線ってはるかに幸せ側に偏っている。つまり多少のいいことも考えようによっては不幸になるけどわずかな不幸せも一生懸命考えたって幸せとは感じにくいのが人間です。だから呪うとか何とかいって悪いこと起きただろうと言ったってそもそも人生の大半が不幸せだという事を考えれば、悪いことは起きて当たり前という話。呪いとか何とかじゃない。そもそも呪うという事はかなりの集中力、精神力が必要で、現代人にはまず無理だし、ましてやそんなhooolとやらを知りませんけどチャラそうな奴には1000年生きても無理。「霊は科学で証明できない」これはあながち間違いではありません。なぜか霊の存在あるいは非存在を証明するためにはまず霊とは何かを定めなければなりません。例えば「重さって何?」みんなが知っている「重さ」。でも実際には「重さ?質量?」っていう事だけで何年も学会で討論してきたんです。でも今現在「霊って何?」について研究している学者もいなければ学会もない。つまり霊の研究はスタートラインにすら、否、コース整備すらされていないのです。霊がなんであるか、世界中の人が納得できるような定義を定めるだけで何年かかるでしょうかね。科学というのは物事の真偽を判別する事じゃなく、物事の仕組みを解明する取り組みを言います。だからちゃんと研究すれば霊も有るか無しではなく、ちゃんと説明がつく日は来るでしょう。しかしその道は整備すらされていないのですから、科学的証明は今は無理です。体験談や片手間の趣味で説明するのは科学とは言わないからです。「科学は物質しか証明できない欠陥品」これも1世紀近く知能が遅れた発言ですね。今では量子力学があります。量子も物理ですが、いわゆる物理とは全く性質の異なるものでもあります。今宇宙の初めは物理と量子物理が融合しないと解明できないのではないかとさえ言われているのです。幽霊なんかいませんよ。信じてる人はアホです。その方はもしかすると、スリルを体験するような動機があるかも知れません。───────────────個人的見解故、非断定。ニジノソト

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です